2019年12月21日

今更ですがXmasイベントアップデートです(チラ裏)。

本当はもう少し早くに開始ししたかったのですが…。

ぽちさんから「あの〜またSP小説書いたんですが〜」と原稿を頂いたのが12月11日。
そこから作業を開始したのですが、12月12日に家族がインフルエンザにかかり、約1週間……

ようやくお届けできました(∩´∀`)∩
ギリギリ間に合った……

目玉アイテムは、もうすでにサンタさんの「クリスマスプレゼント」で手に入ってる方もいるかもしれませんね〜。
頭取3パターンあり、HPが少ないのにあたるとラッキーです♪
頭取はともかく、SPは比較的倒しやすいと思うので、ラストスパートでチケットと証を奪いまくっちゃってください!

個人的には「あのおじさん」が10年後に○○できたのがよかったです!(ネタバレ伏字)




〜〜 年賀状ガァァなので少し後になりますが、今後に予定しているモノ覚書 〜〜

・新年イベント(年賀状終わったら準備しますね)
・chaos x chronicle お知らせ
・エサやり場(例のトナカイとか魔物とかの… R2以降かな)
・ボスイベント(これもR2以降)


「仲魔効果」も病気のため滞っていたので、そちらもがんばりまーす〜
ラベル:イベント
posted by MMT運営チーム at 16:55| Comment(0) | 萌たんたん雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月07日

効果が多すぎて……

ずっとプログラムを見ていると、【効果】の量が多すぎて、混乱が生じてきますね。

プレイヤー側からの「与ダメ」「被ダメ」
モンスター側からの「与ダメ」「被ダメ」

これが一番ややこしい。

プレイヤー側の「自分」「敵」
モンスター側の「自分」「敵」

これも同様。


館の表記も初期に、ずいぶん某さんとやり合って《精査》したはずですが、やはり読み間違う表記も多い。
かといって、全部に「PLの〜」と書くのも読みづらい。

とりあえずは
・主体的に(される、させる、られるではなく、「する」「なる」)
・「与ダメージ」「被ダメージ」「最大HP」「現在HP」「入手経験値」「入手率」の順

という2点に気を付け、モンスター&仲魔スキルを表化していっております。


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posted by MMT運営チーム at 18:05| Comment(2) | 萌たんたん雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月04日

キャラ特性という名の……(負の遺産)

ちょっと風邪をひいてしまい、仕事はぼちぼちに落としています。
ので、なぜかMMTの作業をば(あれれ)


相変わらず「モンスター」と「仲魔」あたりのプログラムの整理を行っているのですが、その中に見慣れない「キャラクター特性」という項目が……。
その内容は、雑に言うと、「モンスターに対して優位なキャラクター」の設定。
もっとひどく言うと、「チートキャラ設定」でした。


その指定はID名で行っており、1/10で以下の効果のいずれかが発動します。

(1)全パラメータ戦闘数 1アップ
(2)貢献値 5アップ
(3)レベル 30ダウン(0以下になると1になる)
(4)モンスターへのダメージ 100倍
(5)現在HP 10万アップ、被ダメ 0
(6)取得Goldの値が、(与ダメ+被ダメ)分になる(0以下の場合10万、100万以上の場合100万)
(7)取得経験値が、(与ダメ+被ダメ+エネミー元値)分となる(0以下の場合10万)
(8)〜(10)ハズレ
※1番読みミスしておりました

指定されているIDの方はMMTプレイヤーにはいません。
つまりこれは負の遺産……。
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ラベル:効果 変更用メモ
posted by MMT運営チーム at 09:08| Comment(0) | 萌たんたん雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月20日

エネミー&仲魔スキル表作成中

そろそろ次のイベント準備をして、お知らせもお届けしたい…のに、まだモンス&仲魔効果に手こずっています。

モンスター効果ソースを確認し → 発動を検証 → 結果を表にまとめ
→【スキル】と文章を考える → 考えたものをソースに追加
→ その発動で表示をチェック → 微調整

というステップで行うのですが、ややこしい効果だと、1日1個が限界……
というわけで、そろそろイベント準備の方を優先しようかと思いつつ。



某さんには許可を頂きましたが、やはり「モンスター効果」という名称がしっくりこないので、
それぞれ発動する特殊効果は、モンスターの【スキル】であると定義づけをし直しております。
とはいっても、表示する文章内に【】で名前をつけてるだけですが。

今まではフレーバーっぽいテキストだけが表示されていて、名前がなかった発動効果も【】で名前を付け、それの一覧をまとめているという次第。

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ラベル:変更用メモ
posted by MMT運営チーム at 13:19| Comment(0) | 萌たんたん雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月18日

間違いやすい表記 その1

入手率が10アップする! 入手率が10ダウンする!


1/20→1/10 増える 上がる アップ 増やす 上げる
1/10→1/20 減る 下がる ダウン 減らす 下げる

入手率アップの武器 →いい武器
入手率ダウンの効果 →悪い効果


入手難易度」と混同しやすいので注意
1/20→1/10 「入手難易度が」下がる ダウン
1/10→1/20 「入手難易度が」上がる アップ

ラベル:表示 変更用メモ
posted by MMT運営チーム at 17:07| Comment(0) | 萌たんたん雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

誤読を誘う謎表記 その1

変更用めも。


「プレイヤー」の 攻撃ダメージ が @@増加した!!


プレイヤーが敵に攻撃した与ダメージ or プレイヤーにあたった被ダメージ 増えたのはどっちやねん!!!

→ プレイヤーの攻撃ダメージでした。 プレイヤー被ダメ、エネミー与ダメ
  増加したの色が up 色 この場合は被ダメだから、悪い色 down 色



ラベル:表示
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ドロップアイテムがおかしい その1

メモがてら…


《デカラビア》ドロップアイテム:「妖精の鱗粉」


《デカラビア》
wikiでの説明

召喚すると、最初は五芒星の姿で現れるが、召喚者が命じれば人の姿になる。
薬草や宝石の効能を詳しく知っている。
鳥の姿をした使い魔を与えてくれ、その使い魔は召喚者の前で本物の鳥同様に飛び、歌い、水を飲むという。

『ゴエティア』 72人の魔神の一人、30軍団を従える序列69番の地獄の大侯爵。
『悪魔の偽王国』王にして伯爵。アスタリスクの姿で現れる
『地獄の辞典』ブエル同様、五つ光の星形で現われる

妖精要素はどこ?

《妖精》ドロップアイテム:なにも落とさない & 某さんが設定したと思われる「リンゴ」

デカラビアと妖精=同じダンジョンに出る…… オイっ 設定行ずれてないかっ 

ラベル:アイテム
posted by MMT運営チーム at 13:39| Comment(0) | 萌たんたん雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月17日

名前が種族か 名称とイラストに関すること

どんどん疑問が出てきて垂れ流し中です。


「@@という名称のモンスターが発動させる」というモンスターのスキルがありますよね。
まだ館では「効果」の欄に載っていますが。
そこでの疑問です。


名前からして、その《種族》であるだろうに、(種族といっていいかどうかの議論はまた別になりますが)
そのスキルを使わせてもらえない悲しい方々のお話。


例えば天使。

天使という名称がついていれば、「プレイヤーと敵の受けるダメージが同じになり、互いの現在HPを、相手の最大HPと交換する」という効果が1/3で発動します。

送還天使・大天使アト・ハム天使・神天使・上級天使は発動します。なぜなら「天使」と書いてあるから。
大天使ガブリエルも発動します。なぜなら「天使」と書いてあるから。

でも……セラフは、ヴァーチャーは、ドミニオンは発動しません。
エンジェルもトロネ(ソロネ?)もパワーも発動しません。
何で?……「天使」と書いてないから。

天界戦士は、有翼人なだけで天使じゃない、と定義づけてもいいのです。
でも、でもね……

熾天使=Seraphim セラフフィム
智天使=Cherubim ケルビム
座天使=Thrones ソロネ、スローンズ
主天使=Dominion ドミニオン
力天使=Virtues ヴァーチャーズ
能天使=Powers パワーズ
権天使=Principalities プリンシパリティーズ
大天使=Archangels アークエンジェル
天使=Angels エンジェル

なんですよ、使えない方が変じゃない?
何故……種族としては《天使》と思われるのに、名称がないだけで、そのモンスタースキルを使わせてもらえないのか……

MMTに種族という概念がないから、ですね。
面倒くさいが、つけたければ名前につけるしかない。

セラフなのに、下位の「天使」が使えるモンスタースキルが使えないのはモヤるので、
私としては「名称を整理してスキルが使えるようにする」つもりです。
ついでに、イラストも変えるかもしれません。

設定厨といわれようがモヤるものはモヤるのだ(開き直り)
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ラベル:表示 変更用メモ
posted by MMT運営チーム at 12:59| Comment(0) | 萌たんたん雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月16日

セリフがある or ない どっちがいいか?

(さらに垂れ流しの雑文)

そういえば皆さんは フレーバーテキスト って知ってるでしょうか。

TCG=トレーディングカードゲームにおける用語で、カードに書かれたテキストでも「ゲームの進行そのものには関係しない、もっぱら雰囲気づくりのために用意されているような文章」のことです。こういうやつね、↓

フレイバーテキスト二十選

2019年現在のWebゲームなら、テキストに頼らなくとも、発動した効果・エフェクトなどはそれこそ「絵」で見せればよい。
しかし、MMTはカードゲームではないけれど、どちらかというと「戦闘結果の文章を読む」ことで、イメージを膨らませ、楽しむ部分が多い。エフェクトの「絵」は少なめですね。なので、フレーバーテキストというものが必要となってくる。

しかし、これもバランスが難しいところですね。
入れすぎると目にウルサイ。
しかし少なすぎると、寂しい。

スキルが発動する or 発動させるときには、ぜひキャラクターにはしゃべってもらいたい。
だって必殺技なんだぜぇ〜、そこで技を唱えないで、世界の声だけが、何かを説明してるのなんて……寂しくない?
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posted by MMT運営チーム at 11:04| Comment(0) | 萌たんたん雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

効果? スキル? 能力?

(用語定義についての与太話です)

武器「効果」に、モヤモヤしてます。

武器「効果」って何でしょうね。今更ですが。
武器の特殊「効果」→(略して)→ 武器効果 かな?

Wikipediaによると、

科学の場合……ある原因から明確な因果関係による結果として生じる現象
演劇の場合……その場面にふさわしい状況を人為的につくること
格闘技(柔道)の場合……投げ技等において「相手を制しながら速さと強さをもって片方の肩、尻、大腿部が畳につくように投げたとき」または、抑え込みにおいて「10秒以上15秒未満抑え込んだとき」に与えられていたポイント(現在廃止)


だそうです。MMTにおいて、一番近いのは1つ目でしょうか。


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ラベル:用語
posted by MMT運営チーム at 09:46| Comment(3) | 萌たんたん雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする